千葉大学法政経学部同窓会

千葉大学法政経学部同窓会 現在の会員は約14000名です。

千葉大学・公共研究センター

千葉大学・公共研究センターは、

公共研究センターは、持続可能な世界の実現を目指して、政治経済や環境・福祉・平和問題などの公共的で*グローカルな問題群に取り組む学際的な教育・研究拠点です。

「①調査・研究,②政策提言,③学術的イベント,④国際的連携,⑤市民・行政・企業とのネットワーキング,
⑥教育・啓発活動(研究者・実践者の育成)」などの活動を展開することを目指して活動しています。

主に法政経学部、人文公共学府(旧法政経学部・文学部大学院)で教鞭をとっていた先生、今もとられている先生が中心になっています。

以下メンバーです。

・センター長&公共哲学研究部門長:小林 正弥(千葉大学大学院社会科学研究院教授)
水島治郎(千葉大学大学院社会科学研究院教授)、佐藤健太郎(千葉大学大学院社会科学研究院准教授)、
宮崎文彦(千葉大学大学院人文公共学府特任研究員)、深井慈子(千葉大学客員教授)、
木下征彦(日本大学商学部専任講師)

・公共政策研究部門長:倉阪秀史(千葉大学大学院社会科学研究院教授)
大石亜希子(千葉大学大学院社会科学研究院教授)、李想(千葉大学大学院社会科学研究院准教授)、
広井良典(千葉大学客員教授)、馬上丈司(千葉エコ・エネルギー社代表取締役)

・グローバルガバナンス研究センター部門長:石戸光(千葉大学大学院社会科学研究院教授)
五十嵐誠一(千葉大学大学院社会科学研究院准教授)

国際交流研究部門部門長:蔡 孟翰(千葉大学大学院人文公共学府客員准教授)

『公共研究』を出版しています。

 

千葉大学公共学会の研究機関誌『公共研究』は、学会による研究成果を逐次公開するととともに、公共学及び関連学問の研究者、「持続可能な福祉社会」や「公共性」に関連する活動を実際に行っているNPOなどに対し,広く調査研究成果の発表の機会を提供することにより,公共学の理論的思想的発展に資することを目的としています。

現在、次号16巻第1号(2020年3月刊行予定)に掲載する研究論文等を、幅広く募集しております。公共学会の学会員のみならずどなたでも投稿できます。

こちらを参考にしてください。

 

 

 

 

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